営業手法

住宅営業として大切な事~⑦エビデンスを準備する~

面白いように競合他社に勝つ方法とは!? 契約確率アップの極意をお伝えします。競合他社を「批判」するのではなく「比較」することの重要性、エビデンスをしっかり準備して、論理的に他社を排除する方法。必ず契約が増えます。なぜ契約出来ないのか分からない人必見です。
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住宅営業として大切な事⑥ 売り方を考える 

価格帯の違う商品は売り方を変えて商談を行う必要があります。自社に有利な話を中心に商談を行い、他社との差別化を図らなければなりません。自社に有利な部分は他社が弱い部分です。重点的にその部分の話をし、有利に商談をすすめて下さい。
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住宅営業として大切なこと⑤ 説明力その2

説明の仕方を変えれば次回アポの取得率が上がります。やってしまいがちな失敗、失注や競合負けの原因を作っている説明の仕方を具体的に解説します。意識を変えれば営業成績は必ず上がります。
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住宅営業として大切な事④~商談資料の準備の仕方~

競合に勝つための資料の作り方をご説明します。営業によって資料の準備の仕方が違い、お客様の反応もさまざまです。次回のアポが取れる資料の作り方をご説明します。次のアポイントがなかなか取れない営業の方へ向けた記事です。
営業手法

住宅営業として大切な事③ 説明力

お客様に響く説明の仕方はとてもシンプルです。答えは「お客様が興味を持っている状態で説明をする」これだけで今までとは違う、嘘のような反応をお客様から得られるはずです。本文ではなぜそこまで「響く」のか、どうすればその状態を作れるのか、詳しくご説明いたします。
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住宅営業として大切な事②~お客様になりきる~

契約確率が上がる商談の準備の方法は「お客様になりきる」ことで可能になります。自分が言いたいこと、自社が言いたいことばかり商談の時に話していませんか?お客様が聞きたいとことに答える、お客様が聞きたいことを予想して準備をすることが、契約確率が上がるヒントです。
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住宅営業として大切な事①~聞く力~

令和の時代に適した伴走型営業の確立へ「聞く力」の強化を!お客様の状況や気持ちを把握することで対策を打ち出し、不安解決、状況解決を行うことで信頼を勝ち取るための必須条件「聞く力」営業をするうえで共通して必要な能力を伸ばしましょう。
営業手法

現役住宅営業による住宅営業にまつわる話

住宅営業に興味のある方、就職活動中の方、転職活動中の方、住宅購入を検討中の方、住宅業界の内情や実態、ほぼ真実を書いております。ご興味のあるかたは覗いていってもらえると幸いです。契約確率の上げ方や、日々の業務のやり方、上司・部下への対応方法等、良いと思ったことを書き記しております。